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一時支援金の事前確認は行政書士 office ARATAにお任せください。無料です。 - 大阪のビザ申請と起業支援なら行政書士 office ARATA

お知らせ

一時支援金の事前確認は行政書士 office ARATAにお任せください。無料です。

カテゴリ: お知らせ 公開日:2021年03月08日(月)

事前予約の受付は終了しました。

 

 

■申請期限の延長の方法

5月31日(月)までに、次の手続きを行ってください。

 

①「申請IDの発行」

②マイページ上からの「書類の提出期限延長の申込」

 

■「申請IDの発行」について
  「仮登録(申請ID発番)する」から、申請IDの発行手続きを行ってください。
   
■「書類の提出期限延長の申込」
  申請IDの発行後、マイページにログインし、マイページ画面上の「書類の提出期限延長をご希望の方は、こちら」から申込ページに移動します。
   
■「申請期限に間に合わない理由の記載
  申込ページの「申請期限に間に合わない理由」などの必要事項を記載し、5月31日(月)までに申し込みます。

 

「書類の提出期限延長の申込」は、5月25日(火)から開始されます。
なお、書類提出期限の延長は2週間程度となっていますが、正式な期限は後日発表されます。

 

■一時支援金の事前確認について

一時支援金の申請の特徴は、不正受給等の防止のため、一時支援金の申請前に、専門家である「登録確認機関」の「事前確認」を受けなければならない点です。「事前確認」が完了しなければ、一時支援金の申請ができません。

 

「登録確認機関」は商工会議所等や金融機関、税理士等ですが、弊所は「登録確認機関」として一時支援金事務局に登録されていますのでお知らせいたします。大阪府内、兵庫県内で事業を行っている方で「事前確認」が必要な場合は行政書士 office ARATAにご依頼ください。

 

行政書士 office ARATAでは、「事前確認」手数料をいただきません。

無料で「事前確認」を行いますのでご安心ください。

ご予約は、ホームページ右上の「お問い合わせ」か、お電話(072-734-8445)でご連絡ください。

 

「事前確認」は弊所で行います。「事前確認」には次の書類が必要です。

1.申請ID、申請時に登録した電話番号

2.個人の場合は、運転免許証等の本人確認書類、法人の場合は、履歴事項全部証明書

3.収受日付印の付いた確定申告書の控え

 
 

※2019年1月~3月および2020年1月~3月を含むものが必要です。

 
4.帳簿書類(売上台帳、請求書、領収書等)  
  ※2019年1月〜2021年対象月までの各月のものが必要です。  

5.2019年1月以降、事業の取引を記録している通帳

6.代表者または個人事業者等本人が自署した「宣誓・同意書」

 

 

法人の場合で、代表者以外の方がご来所される場合は次の書類が必要です。

 

◦代表者からの委任状

◦ご来所される方の本人確認書類

 

 

 

一時支援金申請の代行もいたします。

パソコンやスマートフォンをお持ちでない方や操作が難しい方は、弊所が代わって一時支援金の申請をいたします。

ただし、申請代行は有料となりますのでご了承ください。

 

一時支援金の申請代行手数料は、一時支援金受給額×2%(+消費税)です。

法人であれば最大で13,200円(税込み)、個人事業主であれば6,600円(税込み)となります。絶対的な低価格です。

 

 

■下記に記載の「登録確認機関」に「事前確認」を依頼すると、「事前確認」時に必要な書類について省略等の特例措置があります。「事前確認」のご依頼者が、商工会議所の会員の場合や顧問税理士等が「登録確認機関」となっている場合は、極力そちらに「事前確認」をご依頼される方がいいでしょう。

 

〇会員となっている商工会議所等

〇融資を受けている金融機関

〇顧問になっている税理士等

 

 

ただし、全ての金融機関や税理士等が「登録確認機関」に登録されているわけではありませんので、事前に必ずご確認ください。また、「事前確認」を有料で行っている税理士等がありますので、有料か無料かの確認も必要です。