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助成金無料診断サービス - 大阪のビザ申請と起業支援なら行政書士 office ARATA

詳細情報

助成金無料診断サービス

カテゴリ: 補助金・助成金 公開日:2021年01月07日(木)

要件に合えば必ずもらえ、返済不要の公的資金である「助成金無料診断サービス」のご案内です。「助成金無料診断サービス」の詳細についてご説明しています。

 

  

お金と電卓

 

 

  助成金無料診断サービス  

 

知っている経営者だけが得する助成金

資金調達の2本柱は、「融資の獲得」と「補助金・助成金」の獲得です。

行政書士 office ARATAは資金調達の専門家として「融資のご相談」、「補助金申請のご相談」をお受けしています。しかし残念ながら行政書士は「助成金の申請等」に関してお引き受けすることができませんでした。

 

ところで新型コロナウィルス感染症の拡大とともに、企業の経営課題として「資金繰り」がクローズアップされています。「補助金の獲得」は即効性に欠けるため、資金繰り改善の解決策は「融資の獲得」です。加えて「助成金の獲得」も有効な手段となります。

 

そこで弊所もお客様のご要望にお応えできるように、「助成金」に関するご相談等をお受けしたいと検討しました結果、株式会社ライトアップと業務提携し「助成金無料診断サービス」を始めることにいたしました。

 

新型コロナ感染症拡大局面では、国や地方公共団体の助成金等の公的支援策が特に注目されています。特に従業員の雇用維持のための「雇用調整助成金」は皆さまもご利用されたのではないでしょうか。

 

助成金を含めた公的支援制度は3000種類以上あるといわれています。これだけの種類があると専門家でもすべてを把握することは困難です。ましてや公的支援制度とあまりかかわりのなかった経営者の皆さまにとって、公的支援制度を活用することが困難な状況が続いています。

 

その結果「助成金を知っている経営者」は助成金を受け取りその資金を経営に有効に活用し、「助成金を知らない経営者」は助成金を知らないまま資金の活用ができていない、という二極化が大きくなってきているのです。



助成金無料診断サービスをご活用ください

 

  助成金無料診断サービス  

 

助成金は主に厚生労働省が所管する資金援助で、補助金とは違い要件さえ満たせば必ずもらえます。その上に返済不要の公的資金なのです。

また助成金の受取額は、要件に合う助成金が4~6種類程度あると200万円~300万円になります。

 

しかし「どの助成金を申請すればいいのかわからない」、「申請が面倒」、「申請書を作成する時間がない」と多くの経営者は助成金の入り口段階であきらめているのです。

 

そこでご案内するのが「助成金無料診断サービス」です。

1分ほどの簡単なアンケートにお答えいただくだけで、貴社が受給できる可能性の高い助成金の総額を自動診断できます。しかも無料です。

 

〇PC、タブレット、スマホなどからインターネット上で診断することができます。 

助成金無料診断サービス」実施後に希望される方は、豊富な申請実績のある専門家との個別相談が可能です。

 

※個別相談で最終的な助成金申請可能額を提示させていただきます。その上で申請をご希望の場合、株式会社ライトアップとのコンサルティング契約が発生します。このコンサルティング契約は有料でございます。

〇「助成金」の申請における書類作成や申請手続きは株式会社ライトアップの提携している社会保険労務士が行います。

  ※上記のコンサルティング契約と別途で料金が発生いたします。

 

 

「助成金無料診断サービス」の利用は簡単です

 

1.「助成金無料診断サービス」の質問事項にお答えください。
 

1分程度で受給金額が表示されます。

2.助成金診断結果後に「申請する」をクリックし必要情報を入力してください。
  株式会社ライトアップからの助成金の申請相談が受けられます。申請相談は無料です。

 

自社で受け取れる可能性のある「助成金の種類」、「助成金の受取額」について試してみてはいかがでしょうか?

 

 

提携会社について

「助成金無料診断サービス」は株式会社ライトアップとの業務提携で実現しました。

またご要望があれば株式会社ライトアップで「助成金に関するコンサルティング」と「助成金の申請代行」のサービスを受けることができます。

 

これらの業務は株式会社ライトアップと提携する社会保険労務士が担当します。ただし助成金に関するコンサルティングと助成金申請代行は有料になります。

 

「有料」と聞いただけで助成金をあきらめる経営者の方がいらっしゃいます。

でも少しお考え下さい。「費用は掛かるが、要件を満たす助成金を受け取る」か、「費用が掛かるので、助成金をあきらめる」かの二者択一なのです。

 

当然「助成金の総合的なコンサルティング費用」と「助成金の申請費用」が受け取る助成金額を超えている場合は、依頼すると赤字になりますので依頼することに検討が必要です。

しかし赤字になるケースはとても少なく、「助成金額から(コンサルティング費用+申請費用)を差し引いた額」がプラスになる可能性が高いのです。

 

株式会社ライトアップとの契約後、助成金の申請書類の作成や申請の代行は株式会社ライトアップが提携する社会保険労務士が担当します。

 

 

安心の助成金無料診断サービス

株式会社ライトアップは助成金の支援企業数10000社を超える、「助成金」申請支援実績国内トップクラスの企業です。

また地方銀行、信用金庫、その他東証1部上場企業などの大手企業も提携するシステムです。ご安心してご活用ください。

 

 

助成金を受け取る企業の要件

助成金はたくさんの種類があり、その種類ごとに助成金を受けるための要件が定められています。しかし多くの助成金に共通する要件は次の4つに集約することができます。

 

 1.従業員を1名以上雇用している
 

※代表と同居している親族や取締役を除きます。

2.雇用保険、社会保険をきちんと支払っている

 

※従業員数5名未満の個人事業主は雇用保険のみで大丈夫です。

3.半年以内に会社都合の解雇をしていない

  ※通常の退職(離職)であれば大丈夫です。
4.残業代未払いなどの労務違反をしていない


つまり、きちんと経営している企業であれば、要件についてはほとんど問題なく満たしています。そして要件を満たす企業は何かの助成金の対象になる可能性が高くなります。

せっかく受け取る可能性の高い助成金です。まず自社で受け取れる助成金額を試算してみませんか。 

 

 

  助成金無料診断サービス